錦糸眼科
執刀医の高い技術を誇る錦糸眼科。『技術の違いが結果の違い』と言い切るだけあって、確かな視力矯正技術を誇っています。アジア圏の中でも、いち早くイントラレーシックを導入したのが錦糸眼科です。
錦糸眼科院長が推進するのは、”正しい医療”。視力矯正技術がもてはやされる潮流の中、院長はレーシック技術のリスクやデメリットから目をそむけることなく、患者の方々にそれらを理解して頂いた上での手術しか受け付けません。それこそが、錦糸眼科の正しき医療の方向性だと言えるでしょう。
錦糸眼科でも、世界最高性能のレーザー、イントラレースFS60(INTRALASE FS60)を導入。きれいな断面のフラップ形成を、より安全に行うことができます。視力矯正手術の種類も豊富なラインナップ。患者ひとりひとりに適した手術を選択するために、しっかり事前にカウンセリングを行うことを明言しています。
錦糸眼科は視力矯正の歴史の長い病院でもあります。2003年に日本初のイントラレーシックを行い、その後3年間で3万件の症例をうけおった実績を持ちます。そのために、視力矯正の第一人者としての功績が認められ、ワールドトップドクター賞を受賞しています。
錦糸眼科の拠点は5都市、《東京・札幌・名古屋・大阪・福岡》。診療費、手術機器による手術費の差、検診料などをHPにて詳しく掲載しているところも、錦糸眼科の正しい医療への姿勢を物語っているといえます。