レーシック体験談U
レーシック体験談〜Bさん(30代男性)の場合
続いて身近な人のレーシックでの視力矯正体験談、第二弾です。
【Bさん(30代男性・広告業パソコン技術者)〜都心の某クリニックにて手術】
「昔は良かった視力が、パソコンの仕事で画面の観すぎのため、0,01以下にまで落ち込んでしまいました。コンタクトがあまり体質にあわず、メガネも肩が凝るので、裸眼のまま、パソコン画面に顔を近づけて仕事していましたが、最近そのせいで頭痛が激しく、眼精疲労もたたって体調を崩しがちでした。
そこで、以前から興味のあったレーシックでの視力矯正に踏み切りました。ネットで情報収集し、実績の豊富な都心のクリニックを選びました。知人も何人かそこで手術を受けていたので、何度かの眼検診のあと、手術を受けました。恐怖感はありましたが、色のついた麻酔点眼薬のため、手術中はほとんど何も見えず、おかげで恐怖感も薄れました。手術中は、なんとなく眼球に触られている感覚があるだけで、まったくの無痛でした。術後すぐに視界がクリアになり、術前の打ち合わせどおり、視力は1,5程度に回復しました。会社も1日の欠勤で済み、すぐパソコンワークに復帰することができました。最初の約1週間は、パソコンを見続けると少し目に乾燥感がありましたが、目薬で補えるレベルでした。そのうち、乾燥感もなくなり、現在は裸眼で快適に仕事をしています」
Bさんの場合、費用は20万円程度。アフターケアや保険適用、手術の種類によって金額はかなり異なるとのこと。視力回復の度数は、クリニックによっては選択制の場合もあるそうです。Bさんは、長時間のパソコンワーク業のため、視力は2,0にせずに、あえて1,5を選択したとのことでした。
視力矯正によって快適ライフを手に入れたBさんは、肩こりも楽になり、バリバリと精力的に毎日仕事をこなしています。