眼科松原クリニック
院長自身が手掛けてきた視力矯正手術は、なんと8,000症例。初期の近視矯正手術であるRK手術創始者の元で学び、帰国して多くの視力矯正手術に取り組み、メスを使った手術から、現在のレーシックに至るまで、実地の経験値の高い松原院長率いるのが、眼科松原クリニックです。
”レーシック手術の成功は、機械の力も大きいが、メスで執刀した経験はいまも役立っている”と話す松原院長。視力矯正手術の成功には、大切な目を預かる責任感にプラスして、高い技術が必要、とのこと。手術の際は、患者の緊張を解きほぐし、リラックスして手術に臨めるよう気を配っているそうです。
レーシック手術の大元であるPRK手術については、日本最多の実績を誇り、近視視力矯正手術の歴史の長いクリニックです。激しいスポーツ(格闘技など)をする人や、乱視、左右の視力に差がある人など、難しい症例も引き受けているのが当院の大きな特長といえます。他の病院で手術許可が下りなかったケースも、当クリニックでは引き受けが可能な場合もあります。
また、松原クリニックの強みは、手術チームの結束力です。目の症状をチームワークで把握し、円滑な手術が行えるようにしています。インフォームド=コンセント(※患者が、医師から納得のいく説明を受けた上で治療に合意すること)やアフターケアにも力を注いでいるとのこと。すべての執刀が松原院長と手術チームによって行われます。綿密な連携プレーによる完成度の高い視力矯正手術が、松原クリニックへの高評価を作っているといえるでしょう。